旅行先/ペルー
ペルー

リマ

マチュピチュへの通過点で終わらせるのはもったいない。リマは南米屈指の美食の街。日本移民の影響を受けたニッケイ料理、新鮮なセビチェ、太平洋を望む断崖の上のミラフローレス地区。コロニアル様式の旧市街と近代的な海岸線のコントラストが魅力。

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基本情報

ベストシーズン12月〜3月(夏、晴天が多い。冬の5-10月は曇天のガルーアが続く)
通貨PEN (S/)
言語Spanish
タイムゾーンUTC-5

リマで外せないスポット

01Miraflores
02Barranco
03Plaza Mayor
04Larco Museum
05Huaca Pucllana
06Parque del Amor
07Lima Cathedral
08Magic Water Circuit

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リマ旅行FAQ

リマには何日必要?

2〜3日で十分楽しめる。ミラフローレスの海岸散歩とラルコマール、セントロ歴史地区(アルマス広場、サン・フランシスコ修道院の地下カタコンベ)、バランコ地区のアートとナイトライフ。食事だけで1日使えるほどのレストランの質と量。マチュピチュへ行くならクスコへの国内線が1.5時間。

リマでの食事のおすすめは?

セビチェは昼に食べるのが地元の流儀。ラ・マル(セビチェ専門)やエル・メルカード(ラファエル・オスタ―ニ)がおすすめ。ニッケイ料理(日系ペルー料理)はマイドやティティが有名。ローカル市場のスルケリア(セビチェ屋台)なら一皿PEN15-25(約600-1,000円)。ロモサルタード(牛肉炒め)やアンティクーチョ(ハツの串焼き)も必食。

リマは安全?

ミラフローレス、バランコ、サンイシドロなどの観光地区は警備が厚く概ね安全。セントロは昼間は問題ないが夜は注意。カヤオ港周辺やビジャ・エル・サルバドールなどは避けた方がいい。タクシーは流しではなくUberかBeat(現地アプリ)を使うこと。スマホの路上使用は控えめに。

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