旅行先/インド
インド

ムンバイ

ボリウッドと金融の街は、インドのエネルギーが最も凝縮された場所。ゲートウェイ・オブ・インディアからエレファンタ島へのフェリー、ダッバワーラー(弁当配達人)の驚異的なシステム、チョウパティビーチの夕暮れ。ダラヴィのスラムと高層マンションが背中合わせの街は、インドの矛盾と希望をそのまま映している。

プランを作る

基本情報

ベストシーズン11月〜2月(乾季で涼しい。6-9月のモンスーンは豪雨だが独特の魅力あり)
通貨INR (₹)
言語Hindi / Marathi / English
タイムゾーンUTC+5:30

ムンバイで外せないスポット

01Gateway of India
02Marine Drive
03Elephanta Caves
04Chhatrapati Shivaji Terminus
05Colaba Causeway
06Dharavi
07Dhobi Ghat
08Haji Ali Dargah

ムンバイを予約する

ホテル、航空券、アクティビティをまとめて

予約はパートナーサイトで行われます(Tictivityでの直接販売ではありません)

ムンバイ旅行FAQ

ムンバイには何日必要?

2〜3日で主要スポットを回れる。ゲートウェイ・オブ・インディア、チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス(VT駅、世界遺産のゴシック建築)、エレファンタ島(フェリーで1時間、往復INR250)。コラバのカフェ巡り、マリンドライブの夕方の散歩、ドービーガート(巨大な洗濯場)も見どころ。

ムンバイのストリートフードは安全?

地元民で賑わっている屋台なら大丈夫なことが多い。ヴァダパウ(ムンバイのハンバーガー、INR20-40)は街のソウルフード。パウバジ(野菜カレーとバターパン)、バタタプリのチャート。チョウパティビーチのバエルプリが有名。最初の数日は有名店から始めて、お腹が慣れてきたら冒険を。生水・生サラダは避けて。

ムンバイの移動手段は?

ローカル列車が最も速い(市内を南北に縦断)が、ラッシュ時(8-10時、17-20時)は世界一の混雑。初心者はオフピークに。タクシーかUber/Olaが観光には便利。黒と黄色のタクシーはメーター制で安い。リキシャは南ムンバイでは走っていない。バンドラ以北はリキシャが安くて便利(INR30前後)。渋滞がひどいので時間に余裕を。

ムンバイ、行ってみませんか?

行き先を決めたらプランはお任せ

プランを作る