旅行先/アメリカ
アメリカ

シアトル

コーヒーとテックとグランジの街。パイクプレイスマーケットのスターバックス1号店は観光地だけど、本当のシアトルのコーヒーカルチャーはその先にある。ピュージェットサウンドの向こうにオリンピック山脈、晴れた日にはレーニア山が姿を見せる。雨が多いと言われるが、実はパリより降水量は少ない。

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基本情報

ベストシーズン6月〜9月(晴天が続く短い夏、15-25℃、日が長い)
通貨USD ($)
言語English
タイムゾーンUTC-8

シアトルで外せないスポット

01Space Needle
02Pike Place Market
03Chihuly Garden and Glass
04Museum of Pop Culture
05Pioneer Square
06Kerry Park
07Seattle Great Wheel
08Capitol Hill

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シアトル旅行FAQ

シアトルには何日必要?

2〜3日でハイライトは回れる。パイクプレイスマーケット(飛ぶ魚を見よう)、スペースニードル、チフーリ・ガーデン&ガラス、パイオニアスクエア。キャピトルヒルのカフェ巡りとフリーモントの個性的な店。3日目はベインブリッジ島へのフェリーで。マウントレーニアは日帰り可能だが片道2.5時間。

シアトルのコーヒーカルチャーとは?

スターバックス発祥の地だが、地元のロースターがシアトルの本当のコーヒーシーン。エルム・コーヒーロースターズ、ヴィクトローラ、スタンプタウン(ポートランド発だが)がおすすめ。シングルオリジンの豆にこだわり、一杯ずつハンドドリップするスタイル。ラテアートのレベルも高い。カフェでラップトップを開くのがシアトルの日常風景。

シアトルの雨は実際どう?

イメージほどは降らない。年間降水量はニューヨークやマイアミより少ないが、10月〜3月は曇りと小雨が延々と続く「グレーシーズン」。傘よりレインジャケットが地元流。その代わり6-9月はほぼ毎日晴れて最高の気候。夏のシアトルはアメリカで最も過ごしやすい都市のひとつ。

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