旅行先/ノルウェー
ノルウェー

オスロ

フィヨルドの奥に位置する北欧の首都は、予想以上にコンパクト。ムンクの「叫び」、ヴァイキング船、新しいオペラハウスの屋上散歩——文化と自然が驚くほど近い。市内からフェリーで20分も行けば島のビーチ、1時間走ればハイキングトレイル。物価は高いが、その分自然の豊かさは圧倒的。

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基本情報

ベストシーズン6月〜8月(長い日照、緑の自然、20℃前後)
通貨NOK (kr)
言語Norwegian
タイムゾーンUTC+1

オスロで外せないスポット

01Viking Ship Museum
02Opera House
03Vigeland Sculpture Park
04Akershus Fortress
05Munch Museum
06Holmenkollen Ski Jump
07Aker Brygge
08The National Museum

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オスロ旅行FAQ

オスロには何日必要?

2日で十分。ムンク美術館、ヴァイキング船博物館(ビグドイ半島)、オペラハウスの屋上、アーケルブリッゲのウォーターフロント。フログネル公園のヴィーゲラン彫刻は無料で見られる。3日目はオスロフィヨルドの島々へフェリーで。公共交通はオスロパスでカバーできる。

オスロは本当にそんなに高い?

世界トップクラスの物価。レストランの食事はNOK250-500(約3,500-7,000円)、ビール1杯NOK100前後。ただし対策はある。ジョーカーやレマなどのスーパーで自炊、ランチ定食が夕食より安い、多くの美術館はオスロパス(NOK445/24時間)でカバー。自然体験(ハイキング、島巡り、公園)はほぼ無料。

オスロから日帰りで行ける場所は?

フィヨルドクルーズならドロバクまでフェリーで片道1.5時間。鉄道でベルゲン方面のフロム鉄道(世界一美しい鉄道路線のひとつ)は日帰りは厳しいが1泊の価値あり。近場ならオスロフィヨルドのホヴェドーヤ島やナッケホルメン島へフェリーで20分、夏は地元民の憩いの場。ノルドマルカの森でハイキングもT-bane(地下鉄)で行ける。

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