旅行先/スウェーデン
スウェーデン

ストックホルム

14の島に広がる北欧の宝石。水面に映るカラフルな旧市街ガムラスタン、世界に先駆けた近代デザイン、そしてフィーカ(コーヒータイム)を大切にする文化。夏は夜11時まで明るく、冬はキャンドルの灯りが街を包む。洗練されているけれど、堅苦しくない――それがストックホルムの魅力。

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基本情報

ベストシーズン6月〜8月(白夜に近い長い日、20℃前後の快適な夏)
通貨SEK (kr)
言語Swedish
タイムゾーンUTC+1

ストックホルムで外せないスポット

01Gamla Stan (Old Town)
02Vasa Museum
03ABBA Museum
04Royal Palace
05Djurgården
06Fotografiska
07City Hall
08Skansen Open-Air Museum

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ストックホルム旅行FAQ

ストックホルムには何日必要?

2〜3日で主要スポットを回れる。ガムラスタンの散策、ヴァーサ号博物館(沈没軍艦がそのまま展示)、市庁舎のノーベル賞晩餐会場、セーデルマルムのカフェ巡り。3日目はユールゴーデン島でスカンセン野外博物館やABBAミュージアムも。夏ならアーキペラゴ(群島)への日帰りクルーズがおすすめ。

ストックホルムの物価は高い?

正直に言うと高い。レストランの食事はSEK200-400(約2,800-5,500円)、ビール1杯SEK80-95。ただし節約法はある。ランチのdagens rätt(日替わり定食)はSEK120-150でスープ・パン・コーヒー付き。美術館は火曜や木曜に無料のところが多い。ストックホルムパス(SEK700〜)で主要観光地をまとめるのも手。

フィーカって何?

スウェーデンのコーヒーブレイク文化で、ただのカフェタイムではなく社交の時間。シナモンロール(カネルブッレ)とコーヒーが定番の組み合わせ。地元民は1日2回フィーカを取る。ストックホルムのカフェなら、ドロップ・コーヒー、ペトルス、ファビーク、ヴェテ・カッテンが人気。カネルブッレはSEK35-55。この習慣、帰国後も続けたくなる。

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