旅行先/エストニア
エストニア

タリン

中世の城壁がそのまま残るヨーロッパで最も保存状態の良い旧市街のひとつ。石畳の路地、尖塔の教会、城壁の見張り塔——まるでタイムスリップしたよう。でもその裏には世界最先端のデジタル国家がある。テッリスキヴィの倉庫街がクリエイティブ地区に変貌し、新旧が自然に混ざり合う。

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基本情報

ベストシーズン6月〜8月(白夜、温暖、屋外イベント多数)または12月(クリスマスマーケット)
通貨EUR (€)
言語Estonian
タイムゾーンUTC+2

タリンで外せないスポット

01Tallinn Old Town
02Toompea Castle
03Alexander Nevsky Cathedral
04Telliskivi Creative City
05Kadriorg Palace
06Seaplane Harbour
07St. Olaf's Church
08Town Hall Square

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タリン旅行FAQ

タリンには何日必要?

1〜2日で旧市街は回れる。トームペアの展望台、アレクサンドル・ネフスキー大聖堂、城壁の散策路、ラエコヤ広場。もう1日あればカドリオルグ宮殿とKUMU美術館、テッリスキヴィのクリエイティブ地区を巡ろう。ヘルシンキからの日帰りで来る人も多いが、1泊するとナイトライフも楽しめる。

タリンの物価は?

西ヨーロッパや北欧に比べてかなり安い。旧市街のレストランで€10-20、ビール1杯€4-5。ホステル€15-25/泊、中級ホテル€60-100。旧市街の観光レストランは割高なので、テッリスキヴィやカラマヤ地区のローカル店が穴場。冬のクリスマスマーケットのホットワインは€3-4でアツアツ。

タリンの中世体験のおすすめは?

城壁の上を歩ける「城壁散策路」(€3)は必須。旧市街のオルデハンサは中世レストランでキャンドルの灯りの中で当時のレシピを再現した料理が食べられる(雰囲気重視だがユニーク)。聖オレフ教会の塔(258段)からの旧市街パノラマは最高。毎年夏に中世祭りも開催される。

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